IS社員制度の概要

IS社員制度とは、将来、プロフェッショナル・エージェントとして独立を志す方のために、AIUが、業界の先陣を切って開発した育成システムです。

約40年の伝統と実績は高く評価され、およそ2000名もの経営者を生み出しています。昭和46年に大同生命保険相互会社(当時)との提携をスタートしてからは、あわせて全国150万社の法人企業を擁する民間団体「法人会」「納税協会」の損害保険唯一の受託会社となり、法人のお客様を中心にコンサルティングセールスを行っています。

最長5年間の研修期間中は固定給の保障を受けながら、将来損害保険の専業代理店として独立するための知識・営業のノウハウを学び、顧客の開拓を行います。お客様のニーズにマッチした商品を組み合わせ、ベストのプランをおすすめする事ができますので、まさに企画力が十分生かせる仕事です。

損害保険代理店経営者は、企業などがさらされている潜在的な危険を発見、多角的に分析し、適切なアドバイスをする専門家です。欧米ではその社会的地位は、医者・弁護士と並んで高く評価されています。

独立・代理店経営スタート
プロ代理店

3〜5年間に獲得した顧客を引き継ぎ、万全の独立が可能です。

3〜5年営業基盤開拓
IS社員時代

基本給+業績給を得て、専任担当の指導・教育をもとに営業活動の実践。

初期2ヶ月間教育

専任トレーナーによる保険知識、セールス技術、営業実践教育。

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